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住まいづくりのグッド・アイデア

並行して考えたい 間取りとインテリア

住まいづくりを検討する時、何から考え始めますか。部屋数や広さなど間取りについて決め、その後で家具や照明を選んでいくものとお考えではないでしょうか。実は、間取りとインテリアを並行して考えていくことが、理想の住まいへの近道です。

例えば、目を閉じてご入居後の生活を思い描くと、頭に浮ぶのはどんな景色でしょうか。「キッチンに立ち、子どもが庭で遊んでいるのが見える」という方もいれば、「リビングで新聞を読んでいると、キッチンで料理をする音が聞こえる」という方もいるでしょう。そうした暮らしのイメージをスタート地点にするのも一案です。

したい暮らしが見えてきたら、どんな空間でそれがかなうのか考えましょう。窓の位置やそこから見える景色、部屋と部屋のつながり、部屋の明るさと必要な照明量、エアコンなどの電化製品の位置まで、トータルに考えることが大切です。ダイワハウスでは営業担当を始め、設計士やインテリアコーディネーターらが連携してお客さまにぴったりの一邸をご提案します。

完成度の高いインテリアづくりのヒント

造作家具を検討する

新築時に造り付け家具を取り入れる選択肢もあります。一点一点のオーダーなので置き家具よりもコストがかかる場合が多いですが、サイズやイメージがぴったり合い、全体的にすっきりとした空間が実現できます。

好きなインテリアを普段から意識する

住宅展示場やインテリア雑誌などで、好きなインテリアを見つけたら、写真を撮るなどしてストックしておきましょう。旅行先で泊まった旅館、よく行くカフェなども、ご自身が心地良いと感じる空間のヒントになります。

置きたい家具からインテリアを発想する

家具は空間のイメージを構成する大切な要素。どんなデザイン・サイズの家具を置くか、建てる前に想定しておきましょう。ソファや椅子、ベッドなどは体に直接触れるものなので、実際に使い心地を確かめることが大切です。

消去法で考える

ナチュラル系もいいけど、和モダン系も捨てがたい…など、好みのインテリアイメージが定まらない場合は、「ダーク系のインテリアは避けたい」「掃除がしにくいインテリアは嫌」など、消去法で考えていくのもおすすめです。

ダイワハウスのインテリア実例をご覧いただけます。建築実例ページはこちら

大和ハウス工業 住宅事業推進部 西日本住宅設計室 一級建築士 内田 修

大和ハウス工業 住宅事業推進部 西日本住宅設計室 二級建築士・インテリアコーディネーター 鱸(すずき) 麻理

2018年6月現在の情報となります。

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