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住まいづくりのグッド・アイデア

遊び心も機能性も「壁」を楽しむ住まい

住まいの壁をアレンジすることは、新築戸建てを建てる際の楽しみの一つです。壁にちょっと工夫を加えることで空間に変化が生まれ、広がりを感じたり、そこに置く家具や小物を印象的に見せたりできます。

例えば、部屋のスペースぎりぎりまで空間を取るのではなく、15㎝だけでも壁を手前に出し、間接照明やカウンターを仕込む。それだけでぐっと奥行きのある空間に仕上がります。他にも、ある面だけ色や素材を変えることで、空間にアクセントをつけ、フォーカルポイント(視線を集める場所)を作れます。

壁の楽しみ方はアイデア次第で広がりますが、意識しておきたいのは壁の余白部分です。フォーカルポイントを明確にし、作り込む箇所と余白のバランスを考えて計画しましょう。また、その際に家具の色やサイズも一緒に検討すれば、失敗のないインテリアにつながります。

ダイワハウスでは、お客さまの住空間を立体的にとらえて、デザイン性と機能性を両立した壁の使い方をご提案。壁面まで楽しめる住まいづくりをお手伝いします。

「壁」を活用するアレンジのアイデア

境界をつくるアクセント壁

ウッドパネルや石、タイルなどを使って、部屋のフォーカルポイントに。下の写真のようにアクセント壁をゲート状に作り、存在感をもたせると手前と奥の空間がより明確になり、つながりながらゾーン分けをする際に効果的です。

間接照明で光だまりをつくる

凹凸感のある塗り壁やタイルに光を当て、影の風合いを楽しめる間接照明。ライン状にのびる明かりで壁をしっかり照らすことで、部屋をより明るく感じさせます。ブラケットやダウンライトなどを組み合わせ、異なる光だまりで壁を演出しましょう。

作り付け棚で機能的インテリアに

本や小物も、壁面を魅力的にする重要なアイテム。それらを楽しむために、作り付け飾り棚や本棚を設けるとアイテム一つ一つに居場所ができ、部屋のインテリア性を高めることができます。

空間を緩くつなげる室内窓

インテリアウインドウを室内に設置することで、個々の空間を緩くつなげます。家族の気配が感じられ、さらに明かり取りも可能。視線の抜けができ、部屋がより広く感じられる効果もあります。

大和ハウス工業株式会社 住宅事業推進部 東日本住宅設計室 二級建築士、インテリアプランナー、インテリアコーディネーター 金指 有美

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