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テクノロジー

注文住宅・建て替えなら安心・安全・信頼のダイワハウス

支えをゆるぎなく 業界屈指の立ち上がり幅を誇る基礎が、構造体の強さを最大限に発揮させる。

基礎

基礎

建物の支えとなる基礎と地盤が弱くては、上部構造の強さを活かせません。
xevoΣの基礎は、業界屈指の立ち上がり幅180mm。建物の荷重を全体で支える一体性の高い布基礎を採用しています。
また、さまざまな地盤条件に対応する独自の基礎工法を導入。強固に築きあげた支えが、構造体の強さを最大限に発揮させます。

布基礎

業界屈指の立ち上がり幅180mm※1。一体性の高い布基礎で建物の荷重を分散。

xevoΣの基礎は、業界屈指の立ち上がり幅180mmとし、主筋・あばら筋・ベース筋※2・ベース補助筋※2の4種類の鉄筋を使用しています。鉄筋を覆うコンクリートは十分な厚みを確保することで、コンクリートの中性化による鉄筋の腐食を抑え、基礎部分をより健全に保ちます。さらに、外周部の基礎と内部の基礎を一体化した布基礎により、基礎全体で建物の荷重をバランスよく受け止め、家の傾きの原因となる不同沈下を防ぎます。

布基礎、土間コンクリート

布基礎 全体概念図

主筋、立ち上がり幅180mm、アンカーボルト直径22mm、あばら筋、主筋、ベース筋※2、ベース補助筋※2

布基礎 断面イメージ (模式図のため、実際とは異なります)

  1. ※1 内部の基礎の立ち上がり幅は170mmです。
    デザイン基礎の場合の目地深さを含みます。
    また、プラン・地盤の状況などにより、断面の形状や寸法などが異なる場合があります。
  2. ※2 ベース筋・ベース補助筋は仕様によって配置しない場合があります。

基礎補強工法

たとえ軟弱な地盤であっても安全性の高い強度まで補強。

ダイワハウスでは軟弱な地盤においても、地盤改良や杭工法も含めた多様な基礎工法を用いて、良好な地盤状態と同レベルの安全性まで高めます。
柱状改良や小口径鋼管杭などの地盤補強工法は、(一財)日本建築総合試験所の建築技術性能証明を取得した工法です。

■標準基礎

長期地耐力30kN/m2以上の支持力のある地盤に対応

■深基礎

傾斜地などで高低差のある地盤に対応

■表層改良

表層2m程度までが軟弱な地盤に対応

■柱状改良

表層8m程度までが軟弱な地盤に対応

■小口径鋼管杭

支持地盤が深い地盤に対応

※一部地域や地盤条件では仕様が異なる場合があります。

地盤調査

地盤条件などを細かく解析して、最適な基礎工法をご提案。

基礎工法は、建築プランや敷地・地盤条件などによって仕様が変わります。ダイワハウスでは、戸建て住宅に適した「スウェーデン式サウンディング試験」をコンピュータ制御により実施。その結果を独自の基礎工法選定プログラムによって解析し、安全かつ最適な基礎工法を「基礎工法提案書」にまとめてご提案します。

基礎工法提案書

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