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テクノロジー

注文住宅・建て替えなら安心・安全・信頼のダイワハウス

安定した強さと品質を求めて、構造用集成材を構造躯体に使用。確かな耐震性を実現します。

構造用
集成材

高耐震「構造用集成材」

強度、耐久性など、木はそもそも構造躯体に適した特性を持っています。
しかし、自然のままの無垢材は生育条件などによって強さや品質にバラつきがあり、住まいを建てる際に職人を経験に頼る要素が多大でした。
ダイワハウスでは、邸別構造解析によって強度を実証できる住まいを提供するため、厳格な規定と検査基準のもとで品質管理された「構造用集成材」を採用。
バラつきの少ない安定した強さと品質をもつ構造用集成材により、強度が保証できる耐震性の確かな住まいを実現します。

1

力がはたらく方向に合わせて、適材適所に構造用集成材を使用。

柱には軸方向に均一に力が加わるため、同じ強度のラミナを積層させた同一等級構成の構造用集成材を、梁には水平軸に垂直に力が加わるため、変形の力が多くかかる箇所に対してより強度の高いラミナを用いた異等級構成の構造用集成材を使用。適材適所の使用で、バランスのとれた構造強度を実現しています。

柱:同一等級構成 梁:異等級構成

2

柱は4寸(120mm)角の国産集成材。一般的な無垢材に比べて約1.5倍の強さを発揮。

柱材には4寸(120mm)角の国産集成材を採用。一般的な3.5寸(105mm)角のスギ無垢材に比べて、圧縮強度がスギ集成材は1.51倍に。ヒノキ集成材なら1.90倍の圧縮強度を実現します。また梁にも、ベイマツ無垢材に比べて曲げ強度が2.24倍となるカラマツ集成材を採用しています。

※物件またはプランにより使用する寸法が異なります。

柱の圧縮強度 梁の曲げ強度 ※日本建築学会木質構造設計基準より

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