ロボット事業

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シニアポーズとは、日常生活の不自由さを体験できる高齢期疑似体験システムです。

高齢期疑似体験システム シニアポーズ いま、必要なのは高齢者の目線

高齢期疑似体験システム シニアポーズとは

シニアポーズとは、加齢に伴う自然な身体変化や、脳卒中などの病気の後遺症、けがや事故など傷害によって生じる日常生活の不自由さを体験できる高齢期疑似体験システムです。
誰にでも訪れる“老い”を疑似体験して理解する。高齢社会が求める“やさしさ”への一歩です。

共同開発者
  • 国際医療福祉大学 大学院 教授 竹内孝仁
  • 財団法人東京都地域福祉財団東京いきいきらいふ推進センター 理学療法士 望月彬也
  • NIDOインダストリアル デザイン事務所 所長 石井賢俊

商品カタログをPDFファイルにてご覧頂けます。商品カタログを見る

ロボット事業について

住まいだけでなく、心豊かな暮らしの実現のために技術を結集し、住まいと暮らしをトータルにサポートすること…、それが「人・街・暮らしの価値創造グループ」である大和ハウスのミッションです。

ロボット事業とは

自立動作支援ロボットスーツ HAL

免荷式リフト POPO

シルエット見守りセンサ

除菌タオルディスペンサー Purus(プールス)

狭小空間点検ロボット moogle

クールベストD-wind(ディー・ウインド)

メンタルコミットロボット パロ

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