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温泉付!北陸の海と山を楽しむ田舎暮らし。


能登志賀の郷リゾート

能登がわかる!能登志賀の郷リゾートカタログ(無料)
能登リゾート現地案内所 TEL:0767-32-3382 FAX:0767-32-2655

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能登志賀の郷リゾート エリア情報

能登エリアについて 周辺観光施設 生活利便施設

能登エリアの魅力

海水浴も、温泉も、新鮮な海の幸や山の味覚も!


能登金剛・巌門 (約17.7km) 平成22年10月撮影

能登といえば、誰もが心に浮かべるのは日本海。
海水浴や釣り、地引き網などの海のレジャーはもちろん、ズワイガニや甘エビなどの新鮮な幸は、この地の恵みです。
海だけでなく、山も楽しめ、春は爽やかな緑の中にうぐいすの声が響き、夏の夜になるとホタルが飛び交い、満天の星に出会えます。
温泉も楽しめ、四季折々の楽しみがつきない場所。
都市の利便性と自然が調和した住みやすい環境です。


北陸の観光都市へ便利なアクセス

能登志賀の郷リゾート(ロイヤルシティ能登リゾート・能登温泉健康村)は能登半島のほぼ中央に位置するので、北陸の観光都市へ気軽にアクセスできます。

オーナー様コメント
輪島、珠洲、七尾、能登島などへの拠点としてベストな地理です。
奥能登と金沢のほぼ中間に位置していて、どちらも行きやすいです。

観光の拠点「能登」

能登志賀の郷リゾートのある場所は北陸地方の各観光拠点のほぼ中心に位置し、また、自動車専用道路「のと里山海道(無料)」にも近いのでどちらに行くにも便利な場所です。
さらに、「北陸新幹線」金沢開業が、2015年春に向けて着々と進んでいます。東京から金沢までを、現在よりも約80分も短い時間でつなぎ、アクセスが一層便利になることが期待できます。

金沢エリア

石川県の中心的エリア。北陸を代表する町・金沢は、戦災に遭わなかったため武家屋敷や茶屋街など、江戸情緒を今に伝える伝統の町。

兼六園 (約60.4km)
平成25年6月撮影

ひがし茶屋街 (約59km)
平成25年6月撮影

能登エリア

能登エリアは、北陸地方の中央付近から日本海へ北に向けて突き出した半島。内陸部は、標高 200m〜500mの丘陵地帯が続くため平地は少なく、棚田が多く見られる。

輪島の朝市 (約62km)
平成24年6月撮影

波の花
石川県観光連盟提供

白川郷・黒部エリア

世界遺産として名高い、飛越地方の白川郷(岐阜県)、五箇山(富山県)の合掌造り集落のあるエリア。

白山
石川県観光連盟提供

五箇山合掌の里 (約104km)
南砺市産業経済部観光課提供

黒部ダム (約178km)
信州・長野県観光協会提供


石川県の自然紹介

能登志賀の郷リゾートが位置する周辺には国立公園、国定公園に指定されているエリアが1つずつあります。

それぞれ海と山との違った特徴があり自然豊かな北陸の奥深い風景を満喫することができます。

能登半島国定公園

日本海側最大の半島(南北約100km、東西約30〜60km)。温泉など自然が豊かで変化に富んだ長い海岸線が特徴です。

白山国立公園

わが国有数のブナの原生林を広域に保有しており、白山を西南限とする、貴重な動植物が多く生息しています。

石川県の貴重な自然 能登金剛の風景

白山の風景


世界に誇る能登の里山里海 世界農業遺産NOTO

風光明媚な地として有名な能登半島。半島の4市4町に広がる「能登の里山里海」は、2011年6月、国内初となる「世界農業遺産」に認定されました。
世界各地で失われつつある美しい農村景観、農業漁業と関わりながら受け継がれる伝統技術や文化、祭礼。これらが大切に守られている能登の姿が、後世へ継承していくべき遺産として世界的に認められたのです。

世界農業遺産とは…

農業の営みと、それに関わって育まれてきた土地利用や景観、文化、生物多様性などに富んだ、世界的に重要な地域を認定・継承する制度。国連食料農業機関(FAO)が2002年からインドの「サフラン農業」、タンザニア・ケニアの「マサイの伝統」など、世界で11ヶ国・25ヶ所(うち日本5ヶ所)が認定されています。

能登の里山、里海 6つの認定ポイント

伝統的な農林漁法と土地利用、多様な生物資源、優れた里山風景、伝えたい伝統的な技術、里山里海の利用保全活動、文化・祭礼

白米千枚田 (約72km) 平成24年5月撮影

揚浜式製塩法
 石川県観光連盟提供

石崎奉燈祭
 石川県観光連盟提供

輪島塗
 平成20年8月撮影

自然と人の営みが生んだ豊かさ。世界が認めた、日本の原風景「能登」。


能登半島のエリア紹介

能登半島は北陸地方の中央付近から日本海へ北に向けて「F」の文字のように突き出した、日本海側海岸線で最も突出面積が大きい半島です。
富山湾に面した海岸を内浦、日本海に面した海岸を外浦と呼んでいます。
また、半島の先端から根元に向けて、順に奥能登、中能登、口能登と呼んでいます。

中能登

半島の中間部分。七尾市、鹿島郡(中能登町)

七尾フィッシャーマンズワーフ (約25km)
石川県観光連盟提供

のとじま水族館 (約38km)
石川県観光連盟提供

奥能登

半島の先端部分。輪島市、珠洲市、鳳珠郡(穴水町・能登町)

見附島 (約75.6km)
平成24年5月撮影

窓岩 (約74km)
平成24年5月撮影

口能登

半島の付け根の部分。羽咋市、羽咋郡(宝達志水町・志賀町)

気多大社 (約14km)
石川県観光連盟提供

千里浜なぎさドライブウェイ (約25.7km)
平成25年10月撮影

外浦

日本海に面した男性的な景観の海岸線。

ヤセの断崖 (約27.7km)
平成22年10月撮影

巌門 (約11.7km)
平成23年6月撮影

内浦

富山湾に面した線細な自然美の海岸線。

九十九湾
石川県観光連盟提供

恋路海岸 (約76km)
石川県観光連盟提供


志賀町はどんなところ?

志賀町は、能登半島中央部、外浦海岸に位置し、北は輪島市に接した南北に長い町です。
海岸沿いには能登金剛など荒波の作り出した景勝地や砂浜の美しい海水浴場があり、豊かな自然を満喫できます。
また加賀から能登、能登から加賀へと古くから人々が行き交ってきた道上にあるだけに、歴史や文化、祭りなどの伝統が多く息づいています。
漁業や農業も盛んで、一年を通して新鮮な食材がふんだんに手に入る町です。
志賀町の中でも分譲地一帯は能登志賀の郷リゾートとして町の人にも親しまれ、観光やレジャースポットとして知られています。
人口2万2,340人(平成26年1月末現在 志賀町調べ)

安部屋海岸からの美しい夕日  (約3km)
 平成22年6月撮影

石川県文化財指定の旧福浦灯台 (約8.5km)
 平成22年10月撮影

北陸の海の幸、カニ!
 石川県観光連盟提供

志賀町の気候
比較的温暖で積雪も多くありません。万一雪が積もっても除雪体制が整っているので安心。ただし、冬季間は日本海側からの季節風が強くなることがあります。

ふるさと自慢

志賀町は、お茶うけの菓子として根強い人気のある「ころ柿」の産地。
晩秋、家々の軒下に柿をつるす光景は町の風物詩として古くから親しまれています。
また寒流と暖流がぶつかる日本海の新鮮な海の幸も自慢。
春はワカメ、ギバサ、クロモ、イギス、モズク、夏はアワビやサザエ、冬は甘エビ、ズワイガニ、ブリなど、四季折々の幸が堪能できます。
この他、赤身と脂肪が絶妙なバランスの能登牛や赤土スイカも味に定評があります。
新鮮な魚介や特産物、農産物は道の駅などの直売所で手に入ります。

ころ柿

能登野菜

甘エビ

能登はやさしや土までも

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