森林住宅地(田舎暮らし・別荘)

大和ハウス工業トップ

田舎暮らし・別荘

宇和海から昇る朝陽と瀬戸内海に沈む夕陽を楽しむスローライフ。


ロイヤルシティ佐田岬リゾート

佐田岬がわかる!佐田岬リゾートカタログ(無料)
森林住宅事業推進プロジェクト室 TEL:089-925-9575 FAX:089-946-5158

伊方町のお天気
スローナ倶楽部のご案内 会員情報を無料でお届け。スローライフを楽しむイベント等も開催!(入会費・年会費無料) 詳しくはこちら

エリア情報

佐田岬エリアについて 周辺観光施設 生活利便施設

佐田岬半島の特徴

日本一細長い半島

雄大な佐田岬半島
雄大な佐田岬半島
平成19年8月撮影

全長40km 最大幅6.4km 最小幅0.8km

全長40kmの長さで、最大幅6.4〜最小幅0.8kmと日本一細長い半島です。
四国の西端という位置と細長い地形が、様々な魅力をもたらしています。

森林面積55% ※愛媛県「佐田岬地域半島振興計画」 300m級の山脈 ※伊方町ホームページ参照

細長く、半島高が高いという特徴から、
二つの海の楽しみ」 と「森の恵み」 の両方を体験できる独自の地形です。
平成22年7月撮影

宇和海と瀬戸内海、二つの海が見渡せます。

半島幅が狭く、半島高が高いため、少しの移動をするだけで、豊後水道の島々が魅力の「宇和海」海産物が豊かな「瀬戸内海」という二つの海を手軽に見渡せます。

平成20年8月撮影

九州まで日帰り旅行も

1日36便 フェリーが九州へ往復

九州の「大分県」と四国の「愛媛県」を結ぶ豊後水道に位置しています。
九州と四国の玄関口として、四国にいながら気軽に九州を満喫できます。
2013.3現在
三崎港
平成22年7月撮影

残された豊かな自然

渡り鳥たちのちょっとした休憩の場

メロディーラインができるまでは島に近い環境にあったといえます。独自の自然が残されたことで鳥や草木、小動物達との新たな出会いがあります。
ロイヤルシティ佐田岬リゾートのある伊方町は、四国西端に細く延びる佐田岬半島の中央部に位置しているため、春・秋の渡りシーズンには、九州方面と四国各地等を移動する多くの鳥類の移動経路となっていると考えられます。
シジュウカラ メジロ セキレイ
山桜 ツユクサ ツワブキ
鳥類 13目35科99種 植物 83科227種
※平成16年10月観測 当社調べ
佐田岬半島の特徴とは?
半島地形が残した恵み、それが佐田岬半島。

伊方町とはどんなところ?

四国の最西端、佐田岬半島に位置する伊方町は、平成17年に伊方町、瀬戸町、三崎町の3町の合併により新しく誕生。
なだらかな砂浜が続く宇和海と変化に富んだリアス式海岸のある瀬戸内海、南北から2つの海に挟まれ、美しい自然の中に人々の暮らしが息づいています。
農業や漁業に加えて、近年では四国でも有数の風に恵まれた地形を生かして、新エネルギーの風力発電事業も展開。青い空と海、緑の大地と自然の恵みを活用した観光事業にも力を入れています。
人情に満ちた故郷のぬくもりとともに、活力と潤いが得られる町です。
人口は12,108人。(平成20年6月末現在、伊方町調べ)
当社にて建設した風車
川之浜海水浴場
平成22年7月撮影(約7.5Km)
椎現山展望台から望む三机湾
椎現山展望台から望む三机湾
アジ、タイ、ハマチなども釣れます
アジ、タイ、ハマチなども釣れます
佐田岬の気候
年間平均気温は16℃で、真冬でも平均気温は5℃前後と温暖で過ごしやすい気候。 海洋性気候で晴れが多く、瀬戸内型気候の影響を受け、年降水量は1,500mm程度とやや少なめです。
別名「風の岬」とも呼ばれ、風が比較的よく吹く佐田岬ですが、穏やかな風、爽やかな風の日も多く、夏はその風のおかげで、夜は涼しく、冷房をほとんど使わなくてもすむほどです。
ふるさと自慢
地元ではフグ、ブリ、ハマチ、タイ、サザエ、アワビ、伊勢エビなど多種多様な魚介が水揚げされます。中でもウニの瓶詰め、ジャコ天などの練り製品、チリメンの釜揚げは美味しいと評判。
また番匠鼻など釣りファン憧れのポイントが随所にあり、春から夏はマアジやサバ、夏はイサキ、ヒラメ、さらに9月から3月はハマチ、ブリなどが釣れ、太公望を喜ばせます。
伊予柑、清見タンゴールなどの柑橘類の産地としても有名。漁港の市場や道の駅などで新鮮な産直品が手に入ります。
多種多様な海の幸
多種多様な海の幸
おいしいと評判の柑橘類
おいしいと評判の柑橘類
佐田岬がわかる!佐田岬リゾートカタログ 無料でお送りいたします 【お申し込みはこちら】
分譲地TOPへ
  • 佐田岬リゾート現地事務所
  • 0894-53-0316
森林住宅地へのお問い合わせ


このページの先頭へ



このページの先頭へ