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企業情報

大和ハウス工業の歴史

会社沿革

1955昭和30年


パイプハウス

  • 「大和ハウス工業株式会社」創業(4月5日)。[→詳細]
  • 創業商品「パイプハウス」を発売。[→詳細]

1957昭和32年

  • 多聞酒造・西宮工場倉庫を施工。日本軽量鉄骨建築協会の認証を得て、わが国の本格的鋼管構造建築の道を拓く。

1959昭和34年


ミゼットハウス

  • 戦後のベビーブームによる教室不足の解消策として「移動教室」を開発。
  • プレハブ住宅の原点「ミゼットハウス」を開発、3時間で建つ勉強部屋として、爆発的ヒットに。[→詳細]

1961昭和36年

  • わが国初の本格的民間デベロッパー「大和団地株式会社」設立。
  • 大阪証券取引所第一部市場に上場。ひきつづき東京・名古屋にも上場。

1962昭和37年


ダイワハウスA型

  • 「ダイワロッジ」を発売。事務所、倉庫、移動教室に採用。
  • パネル式プレハブ住宅「ダイワハウスA型」を発売。住宅金融公庫融資対象住宅として最初の認定登録。
  • 「羽曳野ネオポリス」を開発。
    住宅ローンの先駆けとなる「住宅サービスプラン(住友銀行と開発)」付きで発売。[→詳細]
  • 大型空間建築の先駆けとして、工場生産化に適した「鋼管シェル」構法を開発し、「単管シェル」と、のちに「プレハブシェル」を商品化。
  • 千里ニュータウンに公共団体の戸建分譲としてはじめて「ダイワハウスA型」の建設に着工。

1963昭和38年

  • 「交通安全陸橋」を開発。[→詳細]
  • 住宅市場の拡大ニーズに応え、2階建プレハブ住宅などを発売。

1965昭和40年


奈良工場

  • わが国初のプレハブ住宅専門工場(奈良工場)を開設。

1968昭和43年

  • 住宅展示場を全国展開。
  • ダイワエンターローリー(米殻倉庫)開発。昭和40年代前半、米殻倉庫の市場を席捲。

1969昭和44年

  • 都市開発事業を本格展開。(緑が丘ネオポリス)

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