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生活を考える

マイクロブタの飼育のポイントは?ペットとして飼う魅力・注意点・費用・家づくりのコツなど

触れ合いを楽しめる専門カフェがあるほど、じわじわと人気を集めている「マイクロブタ」。
2000年代にイギリスで、ミニブタからさらに小さなサイズに品種改良された、かわいらしいブタです。
犬や猫と同じように賢く、人にもなつきやすい性格が特徴ですが、
ペットとして一緒に暮らすには、成長の早さや病気のリスクなど、気を付けるべきことがたくさんあります。

今回は獣医学博士で田園調布動物病院院長の田向健一さんに、
マイクロブタの特徴、飼う時の注意点や準備はもちろん、
人もマイクロブタも幸せになれる暮らし方や家づくりのコツについても伺いました。

Part1マイクロブタとは?
一緒に暮らす魅力やミニブタとの違いも解説

マイクロブタとミニブタとの違いをはじめ、その生態や魅力についてご説明します。

マイクロブタとは

実は厳密にはマイクロブタという品種はなく、小さなサイズのブタを区別した呼び方です。海外では「マイクロピッグ」や「ティーカップピッグ」とも呼ばれています。「マイクロ」と名前についているので、小さいイメージをお持ちの方が多いと思います。

生まれたばかりの頃は300~500gですが、生後1カ月頃には約2kgまで成長し、一般的に大人になった時の体重は20kg前後。個体によっては40kgまで大きくなることも。犬でいうと20kgは中型犬、25kg以上で大型犬となり、ゴールデンレトリバーの成犬が30kg前後と聞けば、その大きさを想像しやすいでしょう。平均的な寿命は犬や猫と同じように10年から15年といわれています。

マイクロブタとミニブタの違い

マイクロブタとよく比較されるのがミニブタですが、同様に品種の呼び方ではありません。ブタの中でも大きくならない小型の「ポットベリー種」や「ゲッチンゲン種」などが、ミニブタに該当します。家畜のブタの成獣は100~300kg。対して100kg以下のブタを「ミニブタ」として分類しています。

基本的な生態に大きな違いはありませんが、マイクロブタはミニブタと比べてサイズが小さいので、より飼いやすいメリットはあります。しかし、個体によってはミニブタほどの大きさまで成長することもあります。

マイクロブタの魅力

かわいいお鼻や、ちょこんと生えたしっぽ・・・、そんな姿がなんとも愛くるしいマイクロブタ。ブタといえばイメージする白色のほか、白ブチや黒色、ジンジャー、キャラメルなど、模様や毛の色もさまざまで、1匹1匹に個性があります。膝の上に乗ってきたり、後に付いて歩いたりと、甘えん坊で人なつっこい性格も魅力。また、鼻先で土を掘りかえす「ルーティング」が大好きで、これができないとストレスを感じることもあるそうです。

犬と同じように知能やコミュニケーション能力が高く、鳴き声で感情を多様に表現するのも得意です。うれしい時はしっぽを左右に振ったり、人の声に反応して耳をパタパタと動かしたりと、態度で意思を伝えようとします。お手やおすわりを覚える、トイレの場所を覚えるなども、ちゃんと学習もしてくれます。

そして、ブタはトイレと寝床を分けて生活するなど、とてもキレイ好きといわれています。汗腺がないので汗をかくことがなく、そのためニオイについても気にするほどではありません。また、毛が短い上に抜け毛が少ないので、比較的掃除の手間がかからないというメリットもあります。

Part2マイクロブタを飼う時の注意点や飼い主の義務

魅力あふれるマイクロブタですが、犬や猫と比較してまだまだペットとしての歴史が短く、飼うためにはさまざまなハードルがあります。ここでは飼う前に知っておくべき注意点などを解説します。

保健所への報告義務やワクチン接種義務がある

ペットとして飼う場合でも、家畜伝染病予防法が適用されるので、年1回は家畜保健衛生所へ飼育状況を報告する義務が発生します。さらに、「豚熱(CSF)」のワクチン接種が、全国のほとんどの地域で推奨されています。初回接種から約半年後に2回目の接種、その後はおおよそ1年ごとに定期的な接種が必要です。お住まいの自治体の情報を事前に確認しておきましょう。ただし、ワクチン接種を受けられる動物病院が限られているので、購入するペットショップなどで紹介してもらうといいでしょう。

室内で飼うことが推奨されている

日本にはブタの病気の原因となる伝染病が多く存在するため、飼育環境にも注意が必要です。ほとんどの場合、人間にうつることはありませんが、ひとたび養豚場などで伝染病が発生すれば、ウイルスが人の靴や車のタイヤに付いた土に付着して広がり、感染の危険性が高くなります。こうした伝染病予防の観点から、養豚場の近くや感染する可能性があるイノシシの出没するエリアでは、散歩はもちろん飼うことも避けるべきです。同じ理由で、伝染病のリスクを考えて室内で飼うことが推奨されています。

診療してくれる動物病院はまだ少ない

マイクロブタは、ウサギやフェレットと同じように、診療に独自の知識や技術が必要とされる「エキゾチック動物」に分類されますが、その中でも珍しい部類に入ります。現状では診療できる動物病院が少ないため、事前に対応可能な動物病院が近くにあるか確認しておきましょう。さらに、ペット保険が適用されていないため、医療費が高額になる可能性があります。

留守の場合の対応を決めておく必要がある

ブタは群れで行動する性質があるため、1匹でいる時間が長いとストレスを感じてしまうといわれています。長期間留守にすることをなるべく避けて、留守にする場合はペットホテルに預けるか、ミニブタやマイクロブタについて知識のあるペットシッターに依頼するのがおすすめです。

大きくなることを
想定しておく必要がある

赤ちゃんの頃は手のひらに載る小さなサイズでも、成長が落ち着く2~3歳の頃には一般的に20kg前後、個体によっては40kgまで大きくなる可能性があることは前述の通りです。そうなると住環境は余裕のある広さが必要です。赤ちゃんの頃の大きさでこれからの飼育計画を考えることは絶対いけません。大きくなっても歩き回れる広さは確保できるのか。ケージの大きさは十分なのか。成長とともに変化する生活スタイルをしっかり想定しましょう。

Part3マイクロブタを飼う準備。飼育費用・必要なグッズなど

マイクロブタを飼うためにかかる費用や必要になるグッズなどをご紹介します。気持ちよくおうちへ迎えてあげるために、しっかり準備を整えましょう。

マイクロブタの購入方法や購入費用

1頭あたり約10万~40万円ともいわれ、色や月齢、体重などによって価格が異なります。また、購入後のワクチン接種のほかに、発情期の問題行動や生殖器の病気を予防するための去勢・避妊手術も必要となり、さらに数万円かかると考えておくと良いでしょう。

飼い方のアドバイスや自治体への申請方法、病気になった時の対処など、相談にのってくれる専門ショップやブリーダーの方から購入することをおすすめします。

マイクロブタの飼育にかかる費用

食費としてブタ用のペレット代、トイレシートなどの生活用品で毎月1万円ほど。

そのほか、前述の豚熱ワクチン以外にも、豚丹毒・日本脳炎などのワクチン接種が年2回ありますが、動物病院によって用意されているワクチンの種類やかかる費用が異なりますので事前に確認しておきましょう

犬の狂犬病のように義務ではありませんが、健康を考えてワクチン接種を検討しましょう。そのほか、適温に保つためエアコンを常時つけたままにするなど、光熱費が上がることも想定しましょう。

※出典:『#大好きマイクロブタさん』(KADOKAWA)著者:mipig、
監修:田向健一

マイクロブタのエサ

専用のマイクロブタフードやミニブタペレットが主な食事となります。野菜や果物も大好物なので、食事やおやつとしてあげても大丈夫です。ただし、犬や猫が中毒を起こしてしまう長ネギや玉ねぎなどの野菜、チョコレートも注意すべきです。

必要なグッズ

マイクロブタを飼うにあたって、どんなグッズがあればいいのか、サイズはどれを選べばいいのか、迷っている方も多いはず。犬用の商品でも代用できる、代表的なグッズをご紹介します。収納スペースを確保しつつ用意しましょう。

すぐに必要なもの

・ケージ

ブタはとてもキレイ好きなので、トイレと寝床を分けられる広さがあるといいでしょう。大きくなることを想定して、中型犬や大型犬用のサイズがおすすめです。

・犬用トイレとトイレシーツ

トイレと認識できる壁付きのトイレボックスを選びましょう。これも大きめのサイズがおすすめ。ブタはかむ習性があるので、トイレシーツの上に網があるタイプを選ぶといたずら防止になります。

・ペット用ベッド

成長が早いので、長く使える中型犬用のものがおすすめです。あごを載せて休むのが好きなので、ふちのあるタイプを選びましょう。

・毛布、タオル、クッション

不要になった布団や毛布でも代用可能ですが、清潔なものを用意してあげましょう。

・フードボウル

軽い器だと鼻で持ち上げてひっくり返してしまうため、重くてしっかりした食器がおすすめです。また、深さがないとエサがこぼれてしまうので注意しましょう。

・爪切り用のニッパー(ひづめのケア)

小さいうちは人間用の爪切りで大丈夫ですが、大きくなるとひづめが硬くなるので、ニッパーがおすすめです。

・カーペットやマット

ブタは蹄ひづめで爪先立ちのように歩くため、フローリングは滑りやすくなります。体への負担を軽減するために用意しましょう。

様子を見て必要なもの

・ハーネス、リード、ペットバギー

散歩に行かない場合でも、病院に連れていく時などで必要になります。

・キャリーケース(キャリーバッグ)

お出かけや車での移動に必要になります。成長が早いので大きくなっても対応できるようXXLサイズがおすすめです。

・おもちゃ

犬用のノーズワークなど、鼻を使って遊べるおもちゃがおすすめです。かじり木や鼻掘り用の玉砂利など、ブタの習性を生かした遊び道具も用意してあげるといいですね。

Part4マイクロブタを飼う準備。家づくりや家選びのポイントなど

マイクロブタを飼うにあたり、ランニングコストや部屋の広さ、温度管理など気を付けるべきポイントがたくさんあります。何より、ペットと人が一緒に暮らす理想の住まい環境を準備することが大事なのです。

賃貸住宅であればペット相談可の物件を探す

賃貸住宅にお住まいの場合、ペットOKの物件であっても、ブタはNGといったケースも珍しくありません。事前に不動産会社や大家さん、管理会社に問題がないか確認を取る必要があります。また、成長した体の大きさを想定して、今のお住まいでケージを置いてもマイクロブタが自由に動き回れる、十分な広さが確保できるのかを考慮しましょう。

かじり癖の対策を行う

特に歯の生え変わりの時期は歯がかゆくなるので、家具や壁の角などをかじる癖が出てきます。小動物用のかじり木やおもちゃなど、日頃からかむ欲求を満たせるものをあげましょう。また、家具などにはコーナーカバーで保護するのも有効です。

防音対策を行う

ブタの足はひづめがあるため、歩くとヒールを履いているようにカツカツと音が響きます。特にマンションの場合は足音が下の階の迷惑となることも。また、驚いたり嫌なことがあったりすると、大きな声で鳴くことがあります。その大きさは人間の赤ちゃんの泣き声より大きな場合もあるのだとか。近隣の迷惑とならないように、マットを敷くなどの防音・遮音対策が必要です。

エサのあげ過ぎに注意する

ブタは食べることと寝ることがとても大好き。食欲旺盛で与えるだけ食べてしまうので、肥満になりやすいのです。リンゴやバナナが大好物ですが、果物など糖度の高い食べ物はあげすぎに注意。ドッグフードといった高たんぱく・高カロリーな食べ物も、健康を考えて避けましょう。

マイクロブタが生活できる広さやスペースを確保する

集団行動を好む習性から、飼い主とコミュニケーションを取りやすいリビングが、主な生活場所としておすすめです。普段は放し飼いでも大丈夫ですが、飼い主の不在時用や寝床用として、十分な大きさのケージを準備しましょう。

また、好奇心旺盛な性格で探索行動をよくしますし、たくさん食べるため運動も必要です。なので、ある程度自由に動き回れる空間を確保できるといいですね。室内の十分な広さはもちろん、外遊びができる庭があれば、大好きな水遊びや鼻掘り(ルーティング)などの土遊びをすることで、運動にもなります。

最適な温度管理を行う

ブタは毛が少なく、意外にも体脂肪が少ないため寒さに弱い動物。小さい頃は特に注意が必要です。さらに、汗をかいて体温調節をすることが難しく、暑いのも苦手なので、温度管理がとても大切です。そのため、冬は18℃以上、夏は24℃くらいの室内が適温といわれ、冷暖房で室温調整が必要となります。

このように、マイクロブタを家族の一員としてお迎えするなら、住まい選びや家づくり(部屋づくり)はとても重要です。人とペットが心地よく共生できる住まいとはどのような家でしょうか。

Part5マイクロブタにも人にもやさしい家とは?

マイペースだけど好奇心旺盛なマイクロブタ。安全にはしっかり配慮しながら、のびのび、リラックスできる居場所をつくってあげたい。ダイワハウスの注文住宅ならそれがかなうかもしれません。ここではダイワハウスの注文住宅の魅力をご紹介します。

1. ZEH基準相当の家

実はダイワハウスの新築戸建住宅は、標準仕様でZEH基準相当の住宅です(間取り・仕様等により、ZEH基準相当とならない場合があります)。

一年を通して心地よく過ごせる高い断熱性能をベースに、高効率な省エネ機器と太陽光発電を採用することで、光熱費の削減が期待できます。電気代なども上がる昨今、マイクロブタと一緒に暮らすことでさらにかかるランニングコストを少しでも抑えたいですね。

マイクロブタとの生活は、室内の温度を適温で保つことが求められるので、快適性と経済性を両立できるのはうれしいポイント。また、万が一停電が起こっても、日射のある昼間なら太陽光発電でつくった電気を使えるので安心です。蓄電池があれば、天気の良い日に電気を蓄えておくことで、雨の日や夜間でも電気を使用できます。

※ZEHとは…住宅の「断熱」性能を大幅に向上させるとともに、高効率な省エネ機器などによる「省エネ」と太陽光発電などによる「創エネ」を組み合わせ、年間の一次エネルギー(化石燃料(石油・石炭・天然ガス)やウラン、太陽光など自然界に存在する状態のエネルギー)消費量の収支をゼロとすることを目指した住まい

ダイワハウスのエネルギーを賢く使う・創る家~ZEH~

2. 24時間365日、温度も空気も快適に保てる家

先述の通り、マイクロブタは暑さと寒さにはとても敏感。30℃を超えると熱中症になる危険もあります。

マイクロブタが快適に感じる温度は人と近いですが、それでも人にとっては快適だけどマイクロブタにとっては快適でないこともあるかもしれません。また同居する人同士もそれぞれ快適な温度が違うため、一緒に過ごす部屋はもちろん、一人ひとりの過ごし方に合わせて、各部屋の温度を効率的にコントロールできると良いでしょう。

ダイワハウスでは24時間365日快適な全館空調の家も提案可能です。全館空調の戸建住宅「あんしん空気の家」には、選べる2タイプの空調システムがありますが、「エアヒーリング」なら、過ごし方に合わせて各部屋の温度をコントロールできたり、家じゅうの温度差を少なくし、熱中症やヒートショックのリスクを低減したりすることができます。

さらに、「吸着性光触媒コーティング」によって、ペットが原因となるニオイや汚れの、消臭・防汚も期待できますし、ウイルスに対する抑制効果が99%以上あります(試験機関:奈良県立医科大学、試験方法:JIS R 1756準拠、試験結果:減少率:99.806%の抗ウイルス効果)。

ダイワハウスのあんしん空気の家

3. 思い思いの暮らしができる快適な防音室・静音室がある家

マイクロブタの鳴き声や足音が、ご近所まで漏れてないか気になりますね。また、在宅ワークでオンライン会議をしている時や、子どもが勉強に集中したい時は、ちょっとした音が気になってしまいます。そのため、可能な限り音に配慮できる家を実現したいですね。ダイワハウスでは家族それぞれのライフスタイルに合わせた、防音・静音設計の家づくりも提案可能です。

ダイワハウスの快適防音室&静音室 「音の自由区」

4. ペットと暮らすための多彩なアイデアが詰まった家

ペットと人が快適に暮らせるさまざまなアイデアにも注目です。例えば、生活の中心となるLDKから廊下まで、自由に動き回れる動線をプランニングすることで運動不足を解消しつつ、ペットにとってストレスの少ない住環境を実現します。

外遊びから帰って汚れた足を洗ったり、手入れをしたりと、多目的に使える足洗い場が必要です。また、滑りにくい素材で足腰の負担を和らげるシリコンコートフローリングや、誤飲や誤食の防止のためなどでキッチンへの立ち入りを制限するペットゲート、外への飛び出しを防ぐペット用フェンスなど、ペットも人も安心して暮らすための住まい提案が可能です。

Part6マイクロブタとの暮らしを楽しもう!

マイクロブタに限りませんが、「かわいいから飼いたい」という気持ちだけでは、ペットも人も幸せにはなりません。まずは、大きく成長しても変わらぬ愛情を注げる覚悟ができてから、飼う準備をしっかりはじめることが何より大切です。

そして、マイクロブタを飼うにあたってとても重要なのが、家選びと家づくりです。一緒に暮らすための正しい知識と快適な住環境があれば、その暮らしはきっともっと豊かなものになるはずです。

マイクロブタを飼いたいと思っている方、ペットと暮らす家づくりを考えている方は、お気軽にダイワハウスのWebサイトやカタログ、展示場をチェックしてみてくださいね。

お話を伺った方

田向 健一さん

田園調布動物病院院長、獣医学博士。犬、猫、ウサギのほか爬虫類の診療を積極的に行っている。主な著書に『珍獣の医学』(扶桑社)、『生き物と向き合う仕事』(筑摩書房)、『珍獣ドクターのドタバタ診察日記: 動物の命に「まった」なし!』 (ポプラ社)など。

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