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二世帯住宅の暮らし

注文住宅・建て替えなら安心・安全・信頼のダイワハウス

近居・2つのタイプ

近居・
2つのタイプ

普段は自分たちで、たまに大家族で。
いい距離感で支え合い、楽しみも共有できる。

誕生日やクリスマス会などのイベントがあれば両世帯で集まったり、
困ったことが起きた時にはすぐに駆けつけたり。
片道30分以内で暮らす「近居」と、同じ敷地内で暮らす「隣居」は、
いい距離感だからこそ、お互いを支え合い、楽しみも共有できる暮らし方です。

近居

近くに住んで行き来する、
必要な時にお互いがサポートできるタイプ。

親子のいい関係は、「片道30分以内」※1がポイント。

車、電車、徒歩など、交通手段を問わず、片道30分以内※1の「近居」にすれば、自分の暮らしを充実させつつ、お互いの世帯を思いやることもできます。いい距離感でいい関係がつづく、新しい二世帯(多世帯)の生活提案です。

片道30分以内の図

親子の距離感、理想は「近居」※2

50代・60代の子世帯をお持ちの方にアンケートを実施したところ、5年以内に住まいを購入された方や3年以内に購入意向のある方では、半数以上の方が「近居」が理想と回答されました。

※1、※2 大和ハウス工業調べ

隣居

実家と同じ敷地内に二棟目(離れ)を建てる、暮らしを自立させたタイプ。

一つの敷地内に親世帯と子世帯

自分たちのペースで暮らせ、建築費の低減も。

一つの敷地内に家を建てることで、建築費の低減につながり、その分、自由度の高いプランニングをすることが可能です。暮らしを別々にすることで自分たちのペースで生活しながら、目の届く安心感まで実現。将来的には、賃貸として活用したり売却することもできます。

近居プランニングアイデア

近居の家づくりで大切なのは、今も将来も考えること。

安心みまもりプランニング

働く子世帯を無理なくサポート。そして、いつか介護が必要になったとしても快適に暮らせること。
ダイワハウスが「近居」の住まいを提案するうえで大切にしているのは、今はもちろん、将来も見据えた【安心みまもりプランニング】の考え方。お互いが独立して暮らしていくのか、将来的に同居して住み継いでいくのか。将来の二世帯のあり方も視野に入れて、最適な暮らし方をご提案します。

  • 安心 みまもり 目線キッチンから要所要所に目が届く。

    子世帯のお子さまが遊びに来た時に、安心して見まもることのできるプランニング。キッチンから、リビング、和室、水まわりまで、目が届きやすいように配慮しています。

    安心みまもり目線
  • 回遊動線(LOOP)お子さまが自由に動き回れ、お子さまの世話もラクになる。

    小さなお子さまがストレスなく動き回れる、回遊動線のあるプランニングを採用。この<LOOP(ループ)>で安全かつ少ない負担でお子さまの世話ができます。

    LOOP
  • 将来対応 動線近居・育孫プランなら孫育てにも、将来の介護にも柔軟に対応できる。

    浴室からガレージへとつながる動線は、孫の保育園送迎や着替えの持ち運びに便利。さらに将来的には、介護サービスをスムーズに受け入れられる動線にもなります。今は孫のために、いつかは自分のために。将来のリフォームのしやすさにまで踏み込んだ「備えのある」プランニングをご提案します。

    現在と将来の比較

    ダイワハウスの二世帯住宅は、柱なしで最大3mの深い軒の出を確保できます。たとえば、デイサービスから帰宅した際、雨に濡れずに車から降りることができ、段差解消機やスロープを設置すれば、そのまま室内に入ることも可能。室内でも寝室から浴室まで直結なので、スムーズに移動できます。

    ※xevoΣの場合

近居プラン例

孫にやさしく、自分にもやさしい、平屋の家。

同居することは考えていないけれど、働く夫婦をさりげなくサポートしたい。孫育てを楽しみながら、自分たちの暮らしを楽しみたい。そんな想いに応える、孫にも自分にもやさしい家をめざしました。

〔 PLAN DATA 〕
xevoΣ(ジーヴォシグマ)平屋建て
床面積 117.40m2(35.51坪)

プラン例の間取り図
  1. 1. 将来対応動線

    お風呂から和室をつなぐ動線は、孫をお風呂に入れ、カラダを拭き、クローゼットで着替えをとって、和室で着せるまでを、一連の流れの中で簡単に行えます。またガレージ~寝室~浴室の動線をつなげて配置したプランにしておけば、将来的には介護サービス車への移動や、シャワーキャリーなどを用いた入浴サポートもスムーズに行えます。

  2. 2. 家事の<LOOP>動線

    キッチンを中心に、水まわり・クローゼット・和室を行き止まりなくつなげました。和室で畳んだ服をクローゼットに片付けたり、クローゼットで着替えを取って浴室に向かったり、動線を短くすることで家事の負担を軽減しています。

  3. 3. エントランスの<LOOP>動線

    玄関・和室・ガレージというエントランス周りがひとつながりとなる動線を確保。たとえば、仕事を終えた子世帯が孫を迎えに来ると、眠りから覚まさず最短距離でガレージの車に運ぶことが可能。
    また、雨にも濡れないため、大きな荷物の出し入れにも便利です。

    玄関→和室→ガレージ
  4. 4. リビングの<LOOP>動線

    リビングとフラットにつながる深い軒下空間まで、リビングの延長空間としてプランニング。大開口の窓を開ければ心地よい風を感じながら三世代のコミュニケーションが生まれます。

    リビング→テラス→ダイニング
  5. 5. 孫に目が届く、安心みまもり目線

    料理をしていても、リビングで遊ぶ孫に目が届くので安心。一歩外にあるテラスの様子もうかがえます。

  6. 6. 五感で楽しむ「エディブルグリーン」スペース

    見て楽しい、食べておいしい果物や野菜を、孫と一緒に育てて、収穫を楽しむスペース。孫にとって感受性あふれる豊かな経験となるとともに、大人になっても思い出に残ります。屋外収納も設けると便利です。

    ※エディブル[edible]…食べられるという意味

  7. 7. 孫と話がはずむスタディコーナー&ギャラリースペース

    スタディコーナー ギャラリースペース

    「スタディコーナー」は、放課後から塾がはじまるまで孫を預かって勉強を教えたり、お絵かきや工作を一緒に楽しむのに最適なスペースです。
    「ギャラリースペース」では祖父母や、孫の作品を並べたり。世代を超えた交流の場となります。

あなたに合った二世帯の暮らし方は、どのタイプ?

同居

  • 分離同居

    住まいを完全に分離させ、プライバシーを重視したタイプ。

  • 共有同居

    生活空間の一部をお互いで共有する、ほどよく距離をとったタイプ。

  • 融合同居

    生活空間のすべてを共有する、ふれあいを重視したタイプ。

同居・3つのタイプ

近居

  • 近居

    近くに住んで行き来する、必要な時にお互いがサポートできるタイプ。

  • 隣居

    実家と同じ敷地内に二棟目(離れ)を建てる、暮らしを自立させたタイプ。

近居・2つのタイプ

二世帯住宅の実例はこちら

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